2011年02月20日

伊坂幸太郎的見解??

と、変なタイトルですが。
最近…といっても1年弱前くらいからか、
うちの近所のもねお気に入りの公園が
犬立ち入り禁止になり、ガードマンまで
いるように…。
ほとんどあまり人のいない公園で、
よくロケなんかにも使われているようなところ…。
みんないぬ連れで和気藹々と楽しくしていたのに。
どうやら苦情を区役所にガンガン言ってた人がいたみたい。
そりゃあ、糞放置する人は悪いし、ブラッシングした毛を
そのままにする人も悪いけど、区民の税金でガードマンって。
そうじゃなくて、糞をとったりごみを掃除したりして
啓もうをしていく人を置くならわかるけど…。
しかも、いるときといないときとあるから、意味ないし。
いないときはみんな入ってるし。
と、ぷんぷんしていたら、旦那が
「伊坂幸太郎的に言うと、あのガードマンがいることで
犬を守ってくれてるともいえるんだな。うんうん。
そのままにしておくと、エスカレートして
毒団子とかばら撒かれたりするかも
しれないし、ああやって形だけでもやっとけば
そういうことが防げるってわけよ。だから、
ガードマンと共存していけばいいんじゃない?」
なるほど。そうか。そう思えばまあいいか。
だって、実際、ガードマンが立つ前、
毒団子とか農薬とかまいたといううわさがながれて
みんなこわがっていたしな。
伊坂幸太郎的ってのがわからんけど。読んでないから。

ニックネーム もねママ at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする